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4月の道内前年比 交通死17人の2人増 3人同時、ひき逃げも
四月の道内の交通事故死者は十七人で、人数で前年同月より二人多く、事故の形態でも一度に三人が死亡したり、死亡ひき逃げや飲酒運転などの重大・悪質事故が目立った。例年、事故が多発する大型連休も終盤に差し掛かり、道警は取り締まりを強化するとともに、ドライバーに安全運転の徹底を呼びかけている。

 道内の四月の死亡事故は十五件で、十七人が死亡。一-四月までの死者数は前年同期比三人増の七十人となった。

 四月に死亡事故を起こしたドライバーの年代別内訳は、二十代と四十代が各四人と最も多く、次いで六十五歳以上の高齢者が三人、三十代二人など。違反を伴う事故は、速度違反が三件のほか、酒酔い・酒気帯び運転も二件あった。

 事故の形態では、十二日未明に札幌市中央区の道道交差点で、乗用車同士が衝突し、男性三人が死亡する事故が発生。また、石狩管内当別町の国道で十六日夜、男性が車二台にはねられて死亡した事故で、トラック一台が逃走するなど、死亡ひき逃げ事故が続発した。

 五月に入ってからの事故死者は三日現在一人。道警は「例年、本格的な行楽シーズンを迎える五月から速度違反が増える」として、連休中の取り締まりを強化している

(北海道新聞引用)
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